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会社沿革


大正12年10月 名古屋市中区西瓦町に「中村電気製作所」として創業
大正15年までの間 国内用・輸出用のタンプラスイッチ、ソケット等の生産販売を行う。
昭和初期 アイロン、卓上ライター、玩具、電熱器等、電気部品の生産販売を行う。
昭和23年5月 名古屋市中区西瓦町に工場を建設。家庭金物、発電ランプの生産販売を開始し、その後、弱電部品、建設資材のプレエス加工、機械加工を開始。
昭和33年5月 社名を「株式会社中村プレス工業所」に変更し、
資本金100万円とする。
昭和34年11月 資本金200万円に増資
昭和36年10月 小牧市の工場誘致により、現在地に工場を新設移転する。
昭和45年8月 資本金2,000万円に増資
昭和45年11月 工場の新設と独身寮を新設、創業50周年記念式典を行う。
昭和47年5月 創業者 中村善助社長引退。中村清一が社長に就任。
資本金3,000万円に増資。
昭和52年7月 資本金4,500万円に増資
昭和54年7月 工場敷地内に溶接専門工場を増設
昭和56年7月 溶接ロボットの導入を開始
昭和59年7月 タレットパンチプレスを導入。
平成元年7月 トランスファープレス導入
平成5年7月 営業範囲を広げるため愛知県及び小牧市より業務の受注を開始する。
平成7年7月 業務の拡大を図るため、(独)トルンプ社製レーザー L3030導入
平成13年6月 ファナック ドリルマシン導入
平成15年6月 業務の拡大を図るため、(独)トルンプ社製レーザー 
L3030-S 導入
平成15年8月 社長 中村清一が会長に、中村公昭が社長に就任。
社名を「株式会社 中 村」に変更
こんな会社です


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抜く